現代短歌の歴史を完全解説します
【訂正】
動画内の読み方に一部誤りがございました。
・『河出書房新社』→正しい読み方は「かわでしょぼうしんしゃ」です
・『春原さんのリコーダー』→正しい読み方は「はるはらさんのリコーダー」です
・『荻原裕幸』→正しい読み方は「おぎはらひろゆき」です
訂正してお詫び申し上げます。
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GINZA DIAMOND SHIRAISHI presentsポエムのチャンネル
短歌のことがあまりわからなくても、
ふしぎと波長があう言葉や好きな歌人に出逢えました。
40年の現代短歌を総まとめ。完全保存版です。
(編集後記・おーたD)
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*可能な限り出版当時の歌集をご紹介しました
५✍紹介した短歌が掲載されている歌集(入手しやすいもの)、紹介した短歌が掲載されている歌集(新刊)はコチラ
『サラダ記念日』俵万智(河出文庫)
『シンジケート[新装版]』穂村弘(講談社)
『春原さんのリコーダー』東直子(本阿弥書店)
『春原さんのリコーダー』東直子(ちくま文庫)
『毎日のように手紙は来るけれどあなた以外の人からである 枡野浩一全短歌集』枡野浩一(左右社)
『手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)』穂村弘(小学館文庫)
『渡辺のわたし 新装版』斉藤斎藤(港の人)
『日本の中でたのしく暮らす』永井祐(短歌研究社)
『加藤治郎アンソロジー〈1〉』加藤治郎(書肆侃侃房)
『えーえんとくちから』笹井宏之(ちくま文庫)
『たんぽるぽる』雪舟えま(短歌研究文庫)
現代短歌クラシックス07『O脚の膝』今橋愛(書肆侃侃房)
『ピクニック』宇都宮敦(現代短歌社)
『やがて秋茄子へと到る』堂園昌彦(港の人)
『砂丘律』千種創一(ちくま文庫)
『つむじ風、ここにあります』 木下龍也(書肆侃侃房)
『サイレンと犀 』 岡野大嗣(書肆侃侃房)
『加藤治郎アンソロジー<2>』加藤治郎(書肆侃侃房)
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0:00 OP
4:30 第1章 現代短歌のはじまり
30:00 第2章 ポストニューウェーブの時代
51:48 第3章 SNS以後 短歌ブーム!
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公式X: / poechan_bsa
公式Instagram: / poechan_bsa
番組HP:https://www.bs-asahi.co.jp/poechan
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५✍番組概要
歌人・青松輝が、現代ではどこか冷笑されがちな「ポエム」について、自由気ままに、ときに真面目に考えます。
歌人をはじめ、さまざまな分野で「ことば」を扱うゲストたちと語り合ったり、気になる古書店を訪ねたり、街を歩きながら短歌を詠んだりします。
#青松輝 #ポエチャン #ベテランち#短歌 #tanka #ポエム
【制作協力】テレコムスタッフ
【制作著作】BS朝日
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