珍事あり、盲点の出費あり、仏壇仕舞いまでの費用公開
今回は、5月28日に旅立った母の葬儀から四十九日、納骨、そして仏壇仕舞いまで、実際にかかった総額をお伝えします。
父は私が25歳の時に他界し、母は末っ子。兄姉もすでに他界しており、親戚といっても女ばかりの従姉妹たちだけです。
私が選んだのは、葬儀を行わず火葬場へと向かう「直葬」というプランでした。
お墓があるからこそ必要になったお寺へのお布施や、墓石への彫刻代。さらには、火葬場が混み合っていた際の安置・保管料など、「実際どうなの?」という疑問をすべて包み隠さずお話しします。
そして、出棺にお経をあげに来てくださった住職と、都会の真ん中の火葬場で巻き起こった予想外の「珍事」についても触れています。
同じような悩みを持つ方や、いつかくる家族との別れを考えている方にとって、この動画が少しでも心の準備や判断の材料になれば幸いです。
ぜひ、最後までご覧ください。
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