地球の地下に眠る「別の惑星」の正体|地球内部で2年間暮らした男が見た「もう一つの人類文明」
👽URBAN LEGENDS SHOW NEOへようこそ。
動画のご視聴ありがとうございます。
ぜひ、チャンネル登録・いいね・ハイプをよろしくお願いします。
=========
▼関連動画
=========
地球内部で2年間暮らした男が語った「もう一つの人類文明」|地球人は我々だけではなかった
• 地球内部で2年間暮らした男が語った「もう一つの人類文明」|地球人は我々だけではなかった
地下基地で「人間ではない存在」と撃ち合った男|彼らはなぜ地上へ出てきたのか?地底人の地上侵略計画の真相
• 地下基地で“人間ではない存在”と撃ち合った男|彼らはなぜ地上へ出てきたのか?地底人の...
地上を捨てた「もう一つの人類」の正体とは?|探検家が辿り着いた地底王国アガルタへの入口
• 地上を捨てた“もう一つの人類”の正体とは?|探検家が辿り着いた地底王国アガルタへの入口
===============
▼動画のあらすじ
===============
地震の波が映し出した、地球の奥底に眠る2つの巨大な塊。2023年、研究チームはその正体を、45億年前に地球へぶつかった惑星テイアの名残だと読み解きました。
同じ地球の内側を、まったく違う姿で描いた記録があります。1829年、北極の海の先で、とある漁師の息子が父とともに地球の内側へ入り、2年あまりを暮らしたと語り残した記録です。そこには、地上を超える文明を築いた人類がいました。
穴を開けて地下の何者かと撃ち合ったと語る技術者の講演、地下で時を待つ民の伝承、そして最新の地球の研究と並べながら、地球の地下に眠る「別の惑星」の正体を追います。
#都市伝説 #地底世界 #地球内部 #アガルタ #テイア
==================
【この動画で扱う内容】
==================
・核の上に眠る2つの巨大な塊と、惑星テイアの説
・1908年の本『The Smoky God』に記された父子の航海と、地球の内側の国
・諏訪の温泉の下で見つかった、水素で生きる微生物
・1995年の講演でフィル・シュナイダーが語った、地下での銃撃
・オッセンドフスキーが草原と僧院で聞いた、地下の国アガルティ
・ハレーの入れ子の地球と、地震の波が描いた地球の内側
・2025〜2026年の研究と、約5時間で生まれる月の計算
=========
▼参考資料
=========
Caltech 古い惑星の名残が地球の奥深くに眠る(2023年)
https://www.caltech.edu/about/news/th...
W. G. Emerson『The Smoky God』(1908年、Project Gutenberg)
https://www.gutenberg.org/cache/epub/...
Science Museum ブレナンの単軌道の模型
https://collection.sciencemuseumgroup...
海洋研究開発機構 諏訪盆地の地下の微生物生態系(2025年)
https://www.jamstec.go.jp/j/about/pre...
国立極地研究所 オマーンの岩の水素生成(2026年)
https://www.nipr.ac.jp/info2025/20260...
Science 南アフリカ金鉱の地下の単一種の生態系(2008年)
https://www.science.org/doi/10.1126/s...
Nature 地下1.3kmの線虫(2011年)
https://www.nature.com/articles/natur...
Deep Carbon Observatory 地下の生命の量(2018年)
https://deepcarbon.net/life-in-deep-e...
Nature 水を含む鉱物のダイヤモンド(2014年)
https://www.nature.com/articles/natur...
F. Ossendowski『Beasts, Men and Gods』第46〜49章
https://en.wikisource.org/wiki/Beasts...
E. Halley 1692年の論文(Philosophical Transactions)
https://jimclifford.ca/philosophical-...
ユトレヒト大学 地下の巨大な塊は古い領域(2025年)
https://www.uu.nl/nieuws/onderaardse-...
ゲッティンゲン大学 ハワイの溶岩と核の物質(2025年)
https://uni-goettingen.de/en/3240.htm...
サウスウエスト研究所 月の誕生の新しいシナリオ(2026年)
https://www.boulder.swri.edu/swri-led...
==================
【この動画について】
==================
本動画は、断定的な主張を目的としたものではなく、公開資料・研究発表・書籍の紹介をもとに構成した考察動画です。
単純な陰謀論や断定に寄せるのではなく、観測と研究で分かっていること、本や講演や伝承が語っていること、本動画の読みを分けて考えます。
・地下の2つの巨大な塊をテイアの名残とみるのは、研究者の説の一つです。別の考え方もあり、決着はついていません。
・『The Smoky God』の航海と滞在は、1908年の本に記された話です。実際の航海の記録として確かめられたものではありません。
・フィル・シュナイダーの体験・経歴・死者の数は、本人の講演での発言です。本動画で参照した資料では、独立した裏付けを確認できていません。
・アガルティの話は、オッセンドフスキーが現地で聞き書きしたものです。本人は地下の国へ入っていません。
・科学の研究は、地下の文明を確認したものではありません。「別の惑星」を別の歴史を歩んだ人類の世界として読むのは、本動画の読みです。
This is original content created by the operator.
コメント 読み込み中…