【動物推しの“沼”】ラッコは「生きがい」鳥羽水族館に通い詰める男性の情熱に密着 ランチも忘れて撮影に全集中「仕草も表情も豊かで飽きない」(2026年9月6日)
今や多くの人が日常的にお金を使う存在となった「推し活」。今年行われた調査*によると、推し活人口は1940万人で、市場規模は約4.1兆円に上っています。
アニメ・マンガ・ゲームなどのジャンルが人気*ですが、実は今、動物園・水族館などで推し活を楽しむ「推しアニマル」が広がっているのです。
魅力的な一瞬を逃すまいと夢中で撮影したり、グッズを買ったり…時間を忘れて動物を推す様子は、まるでアイドルのファンさながら。
かわいい動物たちと、その魅力の“沼”にハマったという人たちに密着しました。
*推し活総研「第3回 推し活実態アンケート調査」より 15歳~69歳の2万3125人が回答。
(2026年9月9日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」内『暮らしのケーザイ塾』より)
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