さだまさし~「北の国から」「道化師のソネット」~
*長崎県のコンサートホールのこけら落としに
さだまさしさんが呼ばれ、2024年1月1日に
発生した「能登半島地震」の支援を主催者と
協議し、チケットの売り上げを義援金として
チャリティーコンサートを開催しました。
【#さだまさし】 (本名)佐田雅志
1952年4月10日 生まれ
長崎県長崎市 出身
◎シンガーソングライター、小説家など
1972年、高校時代からの友人「吉田正美」
と、フォークバンド「グレープ」を結成。
1973年10月25日「雪の朝」で、デビュー。
「精霊流し」「無縁坂」「縁切寺」などの
ヒット曲を出すが、1976年に解散。
1976年 グレープ解散後11月「線香花火」
を発売するが、ヒットしなかった。
1977年ソロになり初めて「雨宿り」が
オリコンチャート1位など大ヒットした。
「案山子」「関白宣言」や楽曲提供の
「秋桜」など多数のヒット曲。
〇コンサートでは司会いらずのトークで
曲よりも長く、落語状態との噂⋯
幅広い交友関係で、ボランティアでも
数多くの歌手が参加する。
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(動画の楽曲紹介)
「#北の国から」1981年ドラマのテーマ曲と
して「北の国から~遥かなる大地より~」
を発表。歌の無い曲として有名。
「#道化師のソネット」1980年2月25日 発売。
シングルヒット曲。
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