【閲覧注意】「殺されても真犯人をばらす」…死刑確定までなお無罪を叫んだ筒井郷太の末路【長崎ストーカー殺人事件】
2011年12月16日、長崎県西海市の民家で、ストーカー被害を訴えていた女性の母親と祖母が命を奪われた。逮捕されたのは、千葉県で女性と同居していた無職の男、筒井郷太である。事件の前、女性と家族は千葉・三重・長崎の三つの県警に何度も助けを求めていたが、被害届の受理は一週間先送りにされ、その間、署員は北海道へ慰安旅行に出かけていた。本動画は判決の日から時間を遡り、一人の男の生い立ち、支配の部屋、たらい回しにされた四十六日間、そして死刑確定までを報道と判決にもとづいて追う。
コメント 読み込み中…