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【豊田真由子が一刀両断】「それはいかんやろう」自衛官の医療費はタダのはずが給料から引かれていた…防衛省に、元厚労官僚が現実を突きつけた!

2026年10月23日の衆議院 厚生労働委員会。参政党の豊田真由子議員が、自衛官の医療費の仕組みを防衛省に問いただした場面です。 ▶ 毎日18時に次の1本|チャンネル登録 →    / @ほんね屋   ▶ 前の回・人気の回 →    • ほんね屋 ぜんぶ   いらっしゃいませ、ほんね屋です。 自衛官の病気やけがは「国が責任を持って治療する」決まりで、自衛隊病院の窓口ではお金を払いません。ところが、仕事が原因でない病気・けがの本人負担にあたるぶんは、給料(俸給)を決めるときに一律の率で先に差し引かれています(防衛省の答弁。仕事でのけがは全額国の負担)。豊田さんはこれを「見せかけながら、実はそうではない」と指摘。防衛省の答えのあとに「それはいかんやろう」と言い切りました。後半は、病院の倒産が過去最多という話、デジタル教科書、子どものネット・ゲーム依存まで、厚労大臣にも迫ります。ちよとトラさんと一緒に見ていきましょう。 ▼目次 00:00 ダイジェスト「それはいかんやろう」 00:54 自衛官の医療費、本当にタダ? 02:51 防衛省の答えは? 04:46 アメリカでは、どうしてる? 07:58 国を守る人を、国が守るには? 09:20 厚労大臣は、どう答えた? 12:03 病院の倒産、過去最多!? 14:54 病院を守る手は、あるの? 16:59 デジタル教科書、大丈夫? 19:53 文科省の言い分は? 20:56 ネット・ゲーム依存、どう守る? 22:30 厚労大臣の答えは? 24:26 悪いのは、子どもなの? 24:57 閉店後のほんね屋(常連さんの声と、ちよとトラさんの解説) ▼引用元 2026年10月23日 衆議院 厚生労働委員会(衆議院インターネット審議中継) https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.... ※約44分の豊田真由子議員の質疑から選んでつないでいます(話の順番はそのままです)。 ※国会での発言は著作権法第40条の範囲で引用し、ダイジェスト・用語の通訳・ちよとトラさんの解説・常連さんの声の紹介などの独自の編集を加えています。字幕は中継の音声から起こしています(会議録は公開前)。 ▼常連さんの声、募集中🍚 国を守る人の医療費、あなたは国が全部持つべきだと思いますか? いちばんスカッとした場面の時間も書いてもらえると、次回の「常連さんの声」で紹介するかもしれません(アカウント名は出しません)。 ▼ほんね屋について 永田町の裏の定食屋。看板娘のちよと常連のトラさん(手取寅之助・経理係長)が、政治の「よくぞ言ってくれた!」をお届けします。党派は問いません。 🍚 常連さんの席(メンバーシップ・月290円〜):閉店後のちよとトラさんの限定動画 →    / @ほんね屋   キャラクターの声は合成音声です。 BGM:甘茶の音楽工房/まんぼう二等兵 効果音:効果音ラボ #自衛官 #医療費 #ほんね屋

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