実は、50代で会社を辞めた人が「こんなはずじゃなかった」と気づく、誰も言わない理由5選
辞めれば自由になれる。
そう思って、今日も耐えていませんか。
目覚ましのいらない朝。誰にも指図されない1日。平日の人のいない山道。
ところが、先に辞めたある人は、楽しみにしていたはずの山の上で、少しも楽しそうじゃない顔をして立っています。
57歳で早期退職した平井昭の物語を通して、会社を辞めた人が「こんなはずじゃなかった」と気づく、誰も言わない5つの理由と、辞める前でも辞めた後でも今日からできることを、心理学とともにお話しします。
辞めたいと思うのは、あなたが弱いからでも、わがままだからでもありません。
■ 目次
0:00 冒頭
1:09 第1章:晴れた山の上で、少しもうれしくない
6:39 第2章:妻のため息と、書けなかった職業の欄
10:26 第3章:賢者との対話「会社を辞めた人が『こんなはずじゃなかった』と気づく、5つの理由」
16:13 第4章:昭の選択と、訪れた変化
20:45 第5章:50代から、今日からできる3つのこと
■ この動画で出てくる心理学
・快楽順応(ブリックマンとキャンベル)
・焦点の錯覚(カーネマンとシュケード)
・仕事の潜在的機能(マリー・ヤホダ)
・近接性の効果(フェスティンガーら)
・社会的アイデンティティ(タジフェルとターナー)
・希少性(ウォーチェルら)
・現在バイアス(オドノヒューとラビン)
・サードプレイス(オルデンバーグ)
・実行意図(ゴルヴィツァー)
※この物語はフィクションです。登場人物・団体は実在のものとは関係ありません。
※イラストとナレーションの一部にAIを使用しています。
#心理学 #50代 #早期退職
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