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【閲覧注意】「死ぬ時くらい目立ちたい」逃げ道を全て塞いだ男・谷本盛雄の末路【北新地ビル放火殺人事件】

凶悪事件の記憶837回視聴投稿日: 2026/11/06
2021年12月17日、大阪市北区曽根崎新地の雑居ビル4階にあった心療内科クリニックで放火があり、院長やスタッフ、患者合わせて26人が亡くなった。火をつけたのは、5年間このクリニックに通っていた患者・谷本盛雄(当時61歳)。彼は消火栓を使えなくし、非常扉を外から目張りし、逃げ道を塞いだうえで火を放ち、自らも炎の中に飛び込んだ。本動画では報道と大阪府警の捜査結果に基づき、10年前の殺人未遂事件から事件当日の時刻ごとの行動、そして「動機は特定に至らず」で終わった捜査までを検証する。

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