📺 わかめ ぷらす
School Hub / わかめ ぷらす● Active

【政治に込められた怒り】ブレグジットは「不安をあおった結果」|陰謀論だとわかっていても|英雄化するポピュリスト|ポリティカルフィクション『オペラティオ』の裏側|「国民の選択」が日本にはない?【真山仁】

文藝春秋PLUS 公式チャンネル30,746回視聴投稿日: 2026/11/03
◆『オペラティオ』(真山仁) https://link.amazon/B09BtQsn1 ※上記リンクはAmazonアソシエイツを使用しています 〈番組概要〉  今回の+BOOK TALK、紹介するのは真山仁さん著『オペラティオ』です。 汚職にまみれた金融担当大臣が、銀座で刺殺された――。遺体のそばには「ざまあ」と書かれたメモが残され、犯人はその場で命を絶つが、同様の事件はその後も続く。SNSには喝采が広がり、模倣犯まで現れる事態に。政治家、新聞記者、公安調査庁の調査官、それぞれの思惑が絡み合いながら、日本社会が少しずつ崩れていく。 今回は著者の真山さんをゲストに迎え、作品の背後にあるテーマや、今の言論空間、そして政治空間を紐解いていきます。 〈目次〉 01:20 本作に込めたテーマ 03:17 書きはじめと連載後 変わった状況 08:14 「投票に行かない人」を動かすためには 18:00 政治と国民の関係性 27:00 個人の感情とSNSの力 37:24 現代の陰謀論 46:17 「政治とは約束」の「約束」とは 51:44 訂正しなくなった政治家たち 〈ゲスト〉 ・真山仁|作家 1962年大阪府生まれ。87年、同志社大学法学部政治学科を卒業後、中部読売新聞に入社。89年退職、フリーライターを経て、2004年に『ハゲタカ』でデビュー。近著に『玉三郎の「風を得て」』『ここにいるよ』『アラート』など。 〈MC〉 ・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長  1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。 ★チャンネル登録&高評価お願いします★    / @bungeishunju   #真山仁 #政治 #文藝春秋 #文藝春秋PLUS

コメント 読み込み中…

コメントを読み込んでいます…