荻野彰大×澤田忍「創造の場となるオフィスの庭」 | 第7回 庭シンポジウム
本映像は2022年12月3日に開催された、第7回 庭シンポジウム 「創造の場となるオフィスの庭」を編集した内容となります。
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「循環する庭ー進化する土中環境」現地参加(抽選)+ライブ配信
2023年4月2日(日)14:00から川崎市の明長寺にて開催します。
↓詳細・お申込みはこちら↓
https://niwa250event20230402.peatix.c...
※現地参加の抽選申込は3月25日(土)締め切りとなります。
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以下、配信時の内容となります。
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7回目となる「庭シンポジウム」の会場は、季刊『庭』249号のスペシャルレポートで取材した荻野景観設計のオフィス。6年間にわたり自社で行われた植物の育成管理の試みや、設計にフィードバックできたこと、また「室内庭」がある中で働くことの意味や価値について、設計を担当した荻野彰大さんに小誌編集長の澤田忍が取材現場で話をうかがいます。
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【登壇者プロフィール】
荻野彰大(おぎの・しょうた)
荻野景観設計株式会社 専務取締役 設計部 部長
1987年大阪府生まれ。2012年早稲田大学大学院建築学科修士課程修了、同年荻野寿也景観設計入社。2017年より現職。建築・都市の文脈を受け継ぎ、風景や暮らしの境界をつなぐ自然の庭づくりを目指す。大阪を拠点に全国で造園設計を行う。
澤田忍(さわだ・しのぶ)
季刊『庭』編集長
大手住宅メーカー勤務後、(株)商店建築社入社。月刊『商店建築』編集部にて編集に携わる。2001年『indoor green style』誌創刊。 2007年春夏号まで編集長を務める。2007年10月『URBAN GREEN』発刊。2008年同社を退社。2013年より現職。
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【季刊『庭』について】
日本で唯一の庭園誌『 庭 』 は昭和51年10月1日の創刊より、庭と人との関わり、庭と建物の関わりにスポットをあて「庭の今」を伝え続け、これからも日本の文化である「庭」を大切にし 、造園像、庭像の今と未来をみなさまと一緒に考え生み出してまいります。
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