中国が自国衛星をミサイルで破壊。100年消えない宇宙ゴミ3000個が撒かれたASAT実験の真相【ゆっくり解説】
2007年1月11日、中国は高度865キロメートルの宇宙空間で、自国の気象衛星「風雲1号C」を弾道ミサイル由来の迎撃体で破壊しました。この衝突により3000個を超える追跡可能な破片が生成され、その約8割が100年後も軌道上に残り続けると予測されています。
この動画では、2007年中国ASAT実験の全貌を徹底検証し、人類史上最大の宇宙ゴミ汚染の真相に迫ります。
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