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中国が自国衛星をミサイルで破壊。100年消えない宇宙ゴミ3000個が撒かれたASAT実験の真相【ゆっくり解説】

ゆっくり事故検証25,528回視聴投稿日: 2026/08/28
2007年1月11日、中国は高度865キロメートルの宇宙空間で、自国の気象衛星「風雲1号C」を弾道ミサイル由来の迎撃体で破壊しました。この衝突により3000個を超える追跡可能な破片が生成され、その約8割が100年後も軌道上に残り続けると予測されています。 この動画では、2007年中国ASAT実験の全貌を徹底検証し、人類史上最大の宇宙ゴミ汚染の真相に迫ります。 ▼関連動画    • 時速42000kmで人工衛星2機が正面衝突。2000個の宇宙ゴミがばら撒かれた人類史...      • 点火2秒で姿勢が狂い22秒で山腹に激突。中国が30年隠し続けた長征3号Bロケット墜落...      • 広島原爆の100倍を宇宙で爆発させた。世界初の通信衛星が破壊され64年後の今も脅威が...   ▼チャンネル紹介 実際に起きた事故や災害を独自取材・検証するチャンネルです。「注意喚起、再発防止、防犯意識、風化防止」を目的として配信しております。 シナリオと動画はすべてオリジナル制作です。 動画の感想やリクエストがございましたらお気軽にコメントください。 【楽曲提供:株式会社光サプライズ】 #中国ASAT実験 #宇宙ゴミ #風雲1号C #スペースデブリ #ケスラー症候群 #衛星破壊 #ゆっくり解説 #事故検証

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