【「あの戦争」の教訓】右でも左でもなく真ん中/3つの歴史観/第一次世界大戦が分水嶺/戦前は無責任な国家体制/憲法を変えるべきだった/民主主義の盲点/左翼教育の問題点/歴史は100年単位【辻田真佐憲】
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<ゲスト>
辻田真佐憲|評論家
慶應義塾大学文学部卒業、同大学院文学研究科中退。
政治と文化芸術の関係を主なテーマに、著述、調查、評論、レビュー、インタビューなど幅広く手がけている。
▼参考書籍
『「あの戦争」は何だったのか』
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『「戦前」の正体 愛国と神話の日本近現代史』
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<目次>
00:00 ダイジェスト
00:54 歴史書の立ち位置
07:41 辻田氏の考える物語
13:03 振り返るべき教訓
18:08 統治構造を変えるべきだった
21:31 現在に活かす教訓
23:14 歴史は100年単位で見ることができる
28:23 次回予告
▼関連動画
前編(この動画): • 【「あの戦争」の教訓】右でも左でもなく真ん中/3つの歴史観/第一次世界大戦が分水嶺/...
後編: • 【「戦後」とは何だったのか?昭和は日本の黄金時代】戦後は異常に豊かな時代/日本が戻る...
#戦争 #日本 #歴史 #統治 #憲法 #改正 #政治 #右派 #左派 #アジア #リージョナリズム #教訓 #天皇 #PIVOT
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