【睡眠導入】霧の小屋の留守番 眠れない夜の朗読 あるじが麓へ下りた日、ひとりで火と猫の番をする静かな物語|寝る前・作業用 90分
霧に包まれた山小屋。あるじが冬支度の買い出しに麓へ下りたいちにち、ひとりで小屋の留守番をあずかります。
ゆかを掃き、雑巾をかけ、まきを足してストーブの火を守り、窓から霧をながめ、清水をくんで水がめを満たし、猫に夕ごはんをやる。やることは三つだけ。それだけの静かな物語です。
事件も驚きもありません。寝る前や作業中の背景として、聞き流したまま眠ってしまってかまいません。音量は小さめにして、眠くなったらそのまま目を閉じてください。
朗読 約50分 + 静かなBGM 約40分(計90分)
霧の山小屋/霧で降りられなくなった夜の話
朗読はおよそ48分、そのあとは音楽だけが42分続きます。
▼ もくじ
0:00 しずかに始まります
0:14 あるじを見送る朝
8:17 ほうきと雑巾
16:24 ストーブの番
24:26 窓から見る霧
32:21 水がめと夕ごはん
40:02 灯をひとつ残して眠る
48:23 このあとは音楽だけになります
音声: VOICEVOX:No.7 / 物語・音楽・映像はすべてこのチャンネルで生成しています。
#睡眠導入 #朗読 #寝る前 #作業用 #眠れない夜
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