noteを好き勝手に書くだけで暮らせる生成AIをつかった「永久機関」の作り方
noteを好き勝手に書くだけで暮らせる、生成AIをつかった「永久機関」の作り方をお話ししました。
大事なのは、創作のいちばん楽しい部分をAIにも譲らないことです。
自分の言葉を起点に、生成AIを編集者として使って別の媒体へ広げ、読者がnoteに循環する流れをつくる実践の話をしています。
00:00 オープニング
00:23 今回のテーマ
03:22 一番良くないこと
04:13 頭の中がうるさいのは才能
05:43 AIとつくる永久機関を教えます(2000人のサイクル)
12:47 なぜ最初からAIに書かせないのか
15:22 まとめ
▶ この話の続きは再生リスト「AI時代に書く意味を知りたい人へ」で
• AI時代に書く意味を知りたい人へ
#プロフィール
やまだくにあき
頭の中がうるさすぎて、そのことを誤魔化すために、弁護士になったり、商業出版したり、起業したり、NPOつくったり、VC組成したり、Vtuberになったりと色んな実験をしてきました。その実験の結果学んだことや気づいたことをよく書いてます。
https://note.com/kun1aki
▼孤独な執筆を終わらせるAI
ぼくが文章を書いてることを知っていちばん受ける相談は、「書いてて辛くなりました」「好きだったはずなのに書くことなくなってしまいました」みたいなものです。そういう人のために作りました。よければ。
https://note.com/kun1aki/n/n1e5631e8ccfe
#かくじかん #書く #note
コメント 読み込み中…