17年ぶりに亡き娘と再会する物語、高倉健主演の映画「鉄道員」/愛のひだまり/映画解説
🎞️映画情報
作品名:『鉄道員(ぽっぽや)』
公開年:1999年
原作:浅田次郎『鉄道員(ぽっぽや)』短編集より
監督:降旗康男
脚本:岩間芳樹、降旗康男
音楽:国吉良一
上映時間:112分
監督の紹介:降旗 康男(ふるはた やすお)
日本映画界の巨匠である降旗康男監督を語る上で外せないのが、
主演の高倉健さんとの深い絆です。
『駅 STATION』『夜叉』『あ・うん』
そして遺作となった『あなたへ』など
2人は生涯で20本もの作品を共に作り上げました。
高倉健さんの「寡黙で不器用で、だけど芯の強い男」
という魅力を誰よりも引き出せる監督でした。
派手なアクションや派手な演出ではなく、
登場人物の沈黙や、美しい日本の風景(特に雪景色や海)を通して、
登場人物の心の奥底にある悲しみや温かさを
じんわりと描き出すのが特徴です。
#高倉健 #映画解説 #泣ける映画 #愛のひだまり
#鉄道員 #高倉健 #降旗康男#浅田次郎 #日本映画 #映画解説 #感動映画 #泣ける映画 #ヒューマンドラマ #親子愛 #家族の絆 #北海道 #名作映画 #映画好き #人生に響く映画 #心温まる物語 #映画紹介 #映画レビュー #泣ける名作
コメント 読み込み中…