【中国の代弁者?】VIVANTに放送法を持ち出した立憲小西…今野「全然違うじゃん」元朝日新聞政治記者
2026年11月3日に配信された、今野忍さんのYouTubeチャンネル「ういっすチャンネル」より。
元朝日新聞政治部記者の今野忍さんが、TBS日曜劇場「VIVANT」をめぐる中国側の批判や、
サンリオのコラボ終了、エムバペ選手の謝罪、立憲民主党・小西洋之参院議員のX投稿について解説。
今野さんは、小西議員がVIVANTを放送法違反と断定しているわけではないと説明したうえで、
中国が批判したあとに国会議員がTBSに説明を求めれば、外からの圧力に内側から呼応しているように見えてしまうと語っています。
動画の最後に、管理人の見解をまとめています。
▼この動画のポイント
・中国国営テレビ、環球時報、外務省報道官と広がったVIVANTへの批判
・サンリオのコラボ終了と、エムバペ選手の謝罪
・小西議員の投稿の「二段ロジック」
・国会議員の発言と放送への圧力
▼タイムライン
00:00 ダイジェスト
00:53 本編開始 今野忍さんの解説
01:11 VIVANTシーズン2で中国が敵役に
02:01 高市総理の答弁を中国CCTVが批判
02:26 環球時報・外務省報道官が批判しサンリオを名指し
04:04 習近平政権とプーさんの放映禁止
06:12 サンリオがVIVANTとのコラボを終了
07:28 残虐なシーンをめぐる議論
07:53 エムバペ選手も謝罪に追い込まれる
10:10 VIVANTは表現の自由の範囲内か
10:38 国を挙げた批判と国会議員の投稿
11:09 小西議員の投稿の二段ロジック
12:59 外形的には中国の批判とリンク
13:38 国会議員の立場と放送法の政治的公平
14:36 国会議員の発言は圧力に受け取られかねない
15:22 管理人まとめ
▼出典
・出典:「【VIVANTに中国激怒】サンリオ撤退・エムバペも…中国の"圧力"を異端児記者が斬る/望月記者の本はなぜ回収?/G7欠席・消費減税|ういっす#04」(今野忍) • 【VIVANTに中国激怒】サンリオ撤退・エムバペも…中国の"圧力"を異端児記者が斬る...
※本動画は国会審議・会見等の記録を、出典を明示した上で編集したものです。
※字幕・テロップは内容理解の補助を目的としています。正確な発言は公式中継・公式映像をご確認ください。
※当チャンネルは特定の人物・団体への誹謗中傷、デマの拡散、差別的な攻撃を目的とするものではありません。公開された発言や政策をもとに、公共性のあるテーマについて考えることを目的としています。
#今野忍 #小西洋之 #VIVANT #放送法 #政治ニュース
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