【心理学】ひとりの時間が好きなのはなぜ?人付き合いに疲れる人ほど持っている、心の4つの強さ
ひとりの時間が好き。人付き合いのあと、どっと疲れてしまう。それは本当に、付き合いが悪いからなのでしょうか。
同窓会の案内に「欠席」と丸をつけて、ほっとする。内向的な人の脳と心の研究から、自分を責めなくていい理由と、今日からできる三つの方法をお話しします。
▼ 目次
0:00 はじめに
1:23 ひとりでいるのは、さびしいこと?
3:31 特徴1 人と会うと疲れる感度の高さ
6:33 特徴2 ひとりで心を静める力
9:28 特徴3 少なく深いつながり
12:55 特徴4 ひとりの時間に育つ自分らしさ
15:55 今日からできる3つの方法
19:25 まとめ
▼ お話の中で紹介した研究
・ジョン・カシオポ教授(シカゴ大学)
・ローラ・カーステンセン教授(スタンフォード大学)
・ハンス・アイゼンク(イギリス・ロンドン大学)
・デブラ・ジョンソン博士(アイオワ大学, 1999年)
・トゥイヴィ・グエン博士(ロチェスター大学, 2018年)
・ロバート・ウォールディンガー教授(ハーバード大学)
・マーカス・レイクル教授(セントルイス・ワシントン大学, 2001年)
・ミハイ・チクセントミハイ教授(シカゴ大学)
・エドワード・デシ教授、リチャード・ライアン教授(ロチェスター大学)
・グレゴリー・ブラットマン博士(スタンフォード大学, 2015年)
・ジリアン・サンドストローム博士(ブリティッシュコロンビア大学, 2014年)
▼ ご注意
診断や治療を目的とした動画ではありません。気分の落ち込みが二週間以上続くときは、医療機関にご相談ください。
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#心理学 #ひとりの時間 #内向型
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