今では絶対作れない!昭和の若者がシビれたハイパワーターボ車
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00:30 マツダ・コスモ ロータリーターボ(3代目)|世界初の量産ロータリーターボ
02:41 日産・スカイラインRSターボ(DR30型)|190馬力の史上最強スカイライン
05:05 日産・フェアレディZ 300ZX(Z31型)|230馬力を誇った国産最強のスポーツカー
07:30 三菱・ギャランVR-4(E39A型)|205馬力の4WDターボセダン
09:20 日産・レパード アルティマ ツインカムターボ(F31型)|255馬力の高級スペシャリティカー
11:50 日産・シーマ(初代)|シーマ現象を巻き起こした255馬力の高級セダン
14:12 トヨタ・スープラ 3.0GTターボA(MA70型)|270馬力を誇る限定500台の怪物
1980年代、国産車の馬力競争が激化した時代。ターボの力で驚異的な加速を実現した、昭和の国産ハイパワー車7選を紹介します。
190馬力のスカイラインRSターボ、230馬力のフェアレディZ 300ZX、255馬力の初代シーマ、そして270馬力を叩き出したスープラ ターボA。
まだ電子制御技術が発展途上だった1980年代。強烈なターボラグ、止まらないホイールスピン、アクセルを踏み込んだ瞬間に背中を蹴飛ばされるような加速。
今では考えられないほど荒々しい性能を持つ国産車が、次々と誕生していました。
『西部警察』で活躍した鉄仮面スカイライン、『あぶない刑事』のF31レパード、バブル時代を象徴するシーマ現象、そしてグループAで戦ったスープラ。
懐かしいテレビCMや当時の広告、最高速・加速性能、元オーナーたちのエピソードとともに、昭和の国産ターボ車を振り返ります。
馬力規制の時代に、各メーカーが技術と意地をぶつけ合った1980年代。
今の車にはないドッカンターボの刺激、FR車ならではの荒々しい加速、そして当時の若者たちが憧れた名車の魅力をお楽しみください。
皆さんが実際に乗ったことのあるハイパワー車や、今でも忘れられないターボ車はありますか?
ぜひ当時の思い出やエピソードをコメント欄で教えてください。
#昭和の車 #国産旧車 #ターボ車
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