部屋ごと暖まると思っていた!?江戸の冬を甘く見たずんだもんと、長屋の防寒術【ずんだもん解説】
ご視聴ありがとうございます。
火鉢に手をかざしたら、背中はまだ寒い!?
器を返して買い物へ出るはずのずんだもんが、綿入れ、置きごたつ、湯屋、夜着、枕屏風を体験する、江戸の冬の一日です。
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天保ごろの江戸・深川を舞台にした創作です。人物・会話・店・買い物の細部は架空で、当時の全世帯や全浴場を一般化するものではありません。
背景・小物・追加キャラクターポーズにはAI生成画像を使用しています。『守貞謾稿』の引用図と生成画像、自作の模式図は区別しています。
使用音声
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:白上虎太郎(源さん)
VOICEVOX:剣崎雌雄(店主)
ナレーション:ゆっくり霊夢
BGM(実使用2曲)
OpenTracks「ほんわかぷっぷー」/もっぴーさうんど
OpenTracks「昼下がり気分」/KK
効果音(実使用2種)
効果音ラボ「土の上を歩く」「茶碗を置く」
引用資料画像
国立国会図書館所蔵・喜田川守貞『守貞謾稿 巻25』第17コマ
#ずんだもん #ずんだもん解説 #江戸時代 #暖 #ゆっくり解説
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