もしもコンビニ夜勤中にゾンビが発生したら?60日間生き残る方法【続編】
もしもコンビニ夜勤中にゾンビが発生したら? 30日間を生き残った、その続きです。
三十一日目の朝。レジの上に、百二十円が置いてある。この店で、お金を払う人は、もういない。
あの夜、午前三時に鳴った入店チャイムの正体。そして、先輩の佐藤さんが、ずっと言えなかったこと。
あなたなら、三時のレジに立ちますか?コメントで教えてください。
0:00 百二十円
1:45 三時のお客さん
3:26 雨の夜
5:12 エプロンのポケット
6:50 雨がやむ
8:24 六十日目の売上
前編はこちら → • もしもコンビニ夜勤中にゾンビが発生したら?30日間生き残る方法
※この物語はフィクションです。登場する店名・人物は架空のものです。
※対処法の一部は、公的機関の資料を参考にしています(下の出典)。ゾンビへの対応は、すべてフィクションです。実際の災害時は、自治体などの最新の情報に従ってください。
【出典】
・認知症の人への対応の心得 3つの「ない」(驚かせない・急がせない・自尊心を傷つけない)、声のかけ方:神戸市
・停電時に手回し式発電で商品を取り出せる自動販売機の例:射水市
・パッククッキング:農林水産省
・持ち物の名札(連絡先)と、見かけたときの声かけ:つくばみらい市
#ゾンビ #もしも #コンビニ #サバイバル #防災
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