【総集編】太平洋戦争の軍人10選!世界が恐れた日本人の残酷すぎる最期とは?!【第二次世界大戦】
第二次世界大戦および太平洋戦争において世界の国々と闘った日本の軍人たち。
世界最終戦論を唱え、満州事変を引き起こした帝国陸軍の異端児・石原莞爾。
連合艦隊司令長官として真珠湾攻撃やミッドウェー海戦を指揮した山本五十六。
昭和天皇の忠臣で日米開戦時の内閣総理大臣、終戦後A級戦犯として処刑された東條英機。
広島と長崎に原爆が投下された後、ポツダム宣言を受諾し日本を終戦へと導いた鈴木貫太郎。
今回は総集編として彼ら10名の生涯を一挙にまとめてご紹介していきます。
激動の時代を生きた日本の軍人たちの波瀾万丈な人生を一緒に振り返っていきましょう!
#日本史 #教育 #戦争
目次↓
0:00 石原莞爾
24:35 山本五十六
50:49 東條英機
1:16:46 牟田口廉也
1:41:09 小野田寛郎
2:05:20 山口多聞
2:28:42 阿南惟幾
2:51:53 杉山元
3:15:52 小沢治三郎
3:41:36 鈴木貫太郎
4:08:57 東條英機 最後の3年間
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