【斎藤環にきいた】みんなで本気で真剣に話を聞くと治ります
2021年3月15日に発売された「まんが やってみたくなるオープンダイアローグ(医学書院)」について、著者の斎藤環さんにお話をうかがいました。
斎藤環
精神科医
筑波大学医学医療系社会精神保健学 教授
オンラインメディアJBPressで、この動画のダイジェストの記事が紹介されています。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-...
『インタビューの中の質問』
Q1) オープンダイアローグとは
Q2) 治療とケアの違い
Q3) オープンダイアローグの体制
Q4) 特殊なスタイルか
Q5) リフレクティングとは
Q6) リフレクティングにかける時間
Q7) 信じがたい患者の変化
Q8) 劇的に作用するオープンダイアローグ
Q9) 素人がやるのは危険では
Q10) プランを立ててはいけない
Q11) 計画を立てることの問題点
Q12) 沈黙が大切
Q13) 会話と対話の違い
Q14) 患者の重症度は考慮するか
Q15) 患者がおかしな同意を求めてきたら
Q16) 変えようとしないから変わる
Q17) 支持されたい人 されたくない人
Q18) 結論ありきの押し付け
Q19) 薬物治療主義の是非
Q20) 新しいケアや療法
Q21) 自分について公開すること
Q22) ひたすら真剣に話を聞くこと
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