BYD「軽EVで1万台売る!」→結果、返品騒動の裏で648台しか走らず【海外の反応】
BYDが日本のためだけに開発した軽の電気自動車「ラッコ」。発表会では「1万台は絶対に達成すべき数字」と言い切りましたが、9月までにナンバーが付いて走り出したのは、わずか648台でした。
ネットでは「返品続出」「キャンセル続出」と騒がれましたが、本当の問題はうわさよりずっと深刻でした。なぜ世界一のEVメーカーが日本専用に作った車は、ここまで選ばれなかったのでしょうか?
■ タイムライン
00:00 オープニング 返品騒動の正体
01:36 ① 日本だけのための切り札
03:31 ② 1万台という大風呂敷
04:55 ③ ネットで燃えた返品騒動
05:52 ④ そもそも売れていなかった
08:32 ⑤ 見積もりだけ持ち帰る客
10:15 ⑥ N-BOX 15年かけた改良
12:28 ⑦ サクラ 13年越しの軽EV
15:05 ⑧ ラッコはまだ1代目
17:10 ⑨ 足し算で消える安さ
19:48 ⑩ 見えない5年後の値段
21:35 ⑪ 遠い販売店と家族のひと言
24:43 ⑫ 待ち構えていた日本メーカー
26:54 まとめ 返品できないと嘆く前に
※本動画は報道・公表資料をもとに構成しています。特定の国籍・民族への差別や誹謗中傷を目的とするものではありません。
あなたなら、ラッコと日本メーカーの軽EV、どちらを選びますか?ぜひコメントで教えてください。
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