【ケーズデンキ】販売員にノルマがないのに「30万円の洗濯機」が売れる仕組みが賢すぎた・・・
ケーズデンキは「お客様は3番目」と公言しています。
1番は従業員、2番は取引先。
店員にノルマもないのに、
30万円の洗濯機が売れるのはなぜなのか。
社長が語る「5万円と30万円の洗濯機」の例え、
資格取得や研修の数字、
従業員が大株主になった創業期の話まで、
昼休みの会話で解き明かします。
高い物を勧められた時の見分け方も分かります。
00:00 オープニング
01:51 第1章|お客様が3番目の本当の意味
05:09 第2章|ノルマが売り場を壊す
08:09 第3章|押し売りと提案の分かれ道
11:30 第4章|5万円と30万円の洗濯機
15:30 第5章|株主が4番目でも離れない理由
18:56 第6章|店員が見つからない問題
21:38 エンディング
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/ @おひるの経済ばなし
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