AIバブル崩壊すんの?とか言ってる間に中国ではすでに崩壊してました。
▼関連動画
【蠱毒】中国AI企業、同士討ちで撃沈 • 【蠱毒】中国AI企業、同士討ちで撃沈。まさにバトルロワイヤル
人型ロボットユニツリー、上場していきなり株価半額 • 【公募価格の7倍に】人型ロボットユニツリー、株式公開に国家予算規模の応募が。個人投資...
AI関連企業の借金リスクが市場で見え始める • AI関連企業の借金リスクが市場で見え始める
中国のAIや半導体の現状、どの辺が盛っていてどこがガチなのか • 投資家視点で。中国のAIや半導体の現状って、どの辺盛っててどこがガチなのか?冷静に分...
▼X(生存確認用)
https://x.com/kaigai_ypapa
ロイターが10月27日に「中国ではAIバブルはもう弾けた」と書きました。上海の科創50は4か月で4割安、消えた時価総額は約75兆円。同じ中国のAIは、OpenRouterの集計で6月に世界でいちばん使われるモデルになったばかりです。使われているのに、株だけ先に折れた。この順番がずっと引っかかっていて、今回は登場人物を一人ずつ追う形で整理しました。
火傷した個人投資家、箱を建て続けた地方政府と大手ネット企業、赤字で値下げを続けるモデル会社、タダで満足している客、扉を閉めにかかったアメリカ、そして「ゆっくり上がる相場」を望む中央政府。たどり着いた答えは、最初に折れるのはAIそのものではなく「ネジと釘」を作る会社だ、ということでした。アメリカのAI株を見るときも、僕は同じ順番で見ています。
写真クレジット
・SFP board 2.jpg — Christophe.Finot / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)https://commons.wikimedia.org/wiki/Fi...
・Japan-Mobility-Show-2025-RuinDig 0567.jpg — RuinDig/Yuki Uchida / CC BY 4.0(Wikimedia Commons)https://commons.wikimedia.org/wiki/Fi...
#中国AI株 #AIバブル #科創50 #データセンター #資産防衛
コメント 読み込み中…