【睡眠用】草木も眠る、江戸の夜の怪異の話(約1時間半)【聞き流し・朗読】
皆さん、今夜も、お疲れ様でした。
ここは、眠るための時間です。
日が暮れてから、夜が明けるまで。江戸の町の、ある一夜をたどります。
行灯の灯り、町木戸と拍子木、本所七不思議、百物語、枕返し、獏、そして一番鶏。
昔の人たちが闇の中で何を見て、何を聞いたのかを、静かな雨の音とともにお話しします。
途中で、眠ってしまって構いません。続きは、また明日の夜に。
朝になったら、どの刻まで起きていられたか、コメントで教えてください。
▼目次
00:00 オープニング
01:11 第一章 宵の口
14:04 第二章 夜四つ
24:30 第三章 子の刻
36:46 第四章 丑三つ時
55:00 第五章 夜明け前
1:06:45 結び
1:07:31 雨の音(語りなし)
※史実と言い伝えをもとにした語りです。怪異は、言い伝えとして紹介しています。
※主な参考:『守貞謾稿』、浅井了意『伽婢子』、鳥山石燕『画図百鬼夜行』、国際日本文化研究センター「怪異・妖怪伝承データベース」ほか
効果音:効果音ラボ
#睡眠用 #聞き流し #江戸時代
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