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【カオス】朝出て着くのは深夜…18時間半走った「伝説の鈍行」と歴代最長列車たち【VOICELOID解説】

交通解説CH14,041回視聴投稿日: 2026/11/06
東京から九州の門司まで、普通列車で31時間31分。 門司から福知山まで、朝から深夜まで18時間半——。 国鉄時代には、今では考えられない長距離を走り続ける普通列車が存在しました。 今回は、前回の「夜行鈍行」に続き、カオスすぎた長距離鈍行を解説! 東京発門司行きの111列車から、山陰本線の伝説・824列車、JR時代の最長普通列車まで、その歴史をたどります。 なぜ普通列車が、これほど長い距離を走る必要があったのか? その背景には、旅客輸送だけでは説明できない「荷物と郵便」の存在がありました。 ■動画の主な内容 ・東京→門司を31時間31分で結んだ111列車 ・上野と青森を結んだ長距離客車鈍行 ・門司→福知山を18時間半走った824列車 ・機関車交換、長時間停車、郵便車のある旅 ・岡山→下関の115系と、滝川→釧路のキハ40 ・長距離鈍行が生まれ、消えていった理由 乗ってみたかった列車や、実際に乗った思い出があれば、ぜひコメントで教えてください! ※時刻・所要時間・編成は、紹介する年代や資料によって異なります。現在の運行情報ではありません。 #鉄道 #国鉄 #普通列車 #長距離鈍行 #旧型客車 #824列車 使用 VOICELOID 青山龍星 四国めたん 引用 Wikipedia

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