【漫画】定年後、会話のない60代夫婦を続けるか、熟年離婚か。5年後、どっちが正解だった?…ひとり暮らし・息子の近く・仲間、違う道を選んだ同期5人の答え
定年後、自分の家なのに、なぜか居づらい。
妻との会話も、気づけばほとんどない。
そんな毎日を送っていませんか?
今回の漫画の主人公は、電機メーカーの経理に40年、再雇用で65歳まで働いて退職したばかりの男性。
朝起きても行く所がなく、夕方、散歩から帰ると、玄関の前で足が止まってしまいます。
定年後、誰と過ごすのが正解なのか。
答えを探して、彼は5年前に先に会社を辞めた同期5人を、1人ずつ訪ねることにしました。
息子夫婦の近くへ引っ越した男。
公民館のそば打ちで、仲間を見つけた男。
ずっと独身で、ひとり暮らしを楽しむ男。
妻と話し合って、熟年離婚を選んだ男。
妻と2人、60代夫婦の暮らしを続けた男。
5人が語る、5年後の「良かったこと」と「困ったこと」。
そして最後に、妻が初めて口にした本音とは。
どの道にも、その人なりの答えがありました。
定年後の夫婦のかたちを考えるきっかけに、ぜひ最後までご覧ください。
定年後の夫婦関係、熟年離婚、老後の暮らし方に迷っている方におすすめです。
あなたなら定年後、誰と過ごす道を選びますか?
ひとり・夫婦・子どもの近く・仲間…ぜひコメントで教えてください。
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