なぜスマホの電池は、自分で交換できなくなったのか?【ゆっくり解説】
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昔のケータイは、裏蓋を開ければ電池を交換できました。
それなのに、なぜ今のスマホでは「修理」が必要になったのでしょうか?
「防水のため」と思いきや、Galaxy S5は電池交換と防水を両立していました。ところが翌年のGalaxy S6では電池が内蔵式になり、容量も小さくなっています。
今回は、この変化を手がかりに、薄さ・外装・充電機能と電池交換の関係を、霊夢と魔理沙がゆっくり解説。Fairphone 5やGalaxy XCover7、EUの修理しやすさに関する制度から、スマホを長く使うための条件も考えます。
みなさんの最初のケータイ・スマホは何でしたか?
電池パックを交換した思い出も、ぜひコメントで教えてください!
▼目次
00:00 はじめに
01:01 第1章 電池交換は、どんな便利さだったのか
02:48 第2章 取り外せる電池には、電池以外の場所も必要だった
05:37 第3章 防水でも、電池は外せた
07:55 第4章 Galaxy S5からS6へ、何が変わったのか
10:58 第5章 消えた便利さと、別の形で残った便利さ
14:43 第6章 長く使うための設計を、もう一度考える
18:11 まとめ
【参考資料・画像出典】
・iFixit/Luke Soulesほか:iPhone 1st Generation Teardown(Step 9)
https://www.ifixit.com/Teardown/iPhon...
・iFixit/Andrew Optimus Goldheartほか:Samsung Galaxy S5 Teardown(Step 4)
https://www.ifixit.com/Teardown/Samsu...
・iFixit/Kristen Gismondiほか:Samsung Galaxy S6 Teardown(Steps 3・5・6)
https://www.ifixit.com/Teardown/Samsu...
※本動画は「東方Project」をもとに制作した二次創作作品であり、公式の作品ではありません。
※ナレーションには、利用ライセンスに従ってAquesTalkの合成音声を使用しています。
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