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学校で教えない歴史 福沢諭吉が欧州で見た160年前の衝撃。日本人が知った「西洋の正体」【なるためJAPAN】

なるためJAPAN545,701回視聴投稿日: 2026/04/18
1862年、江戸幕府が派遣した遣欧使節団の一員として、福沢諭吉は初めてヨーロッパの地を踏みます。通訳としてパリ・ロンドンを歩いた彼が最も驚いたのは、機械や兵器ではありませんでした。「選挙とは何か?」「病院の費用は誰が払うのか?」目に見えない社会の仕組みへの問いが、後の著書『西洋事情』につながっていきます。 今回の動画では一次資料『福翁自伝』をベースにしながら、学校では教わらない歴史をわかりやすく解説します。 00:00 | はじめに 02:30 | 福沢諭吉が見た160年前のヨーロッパ 05:45 | パリのホテルで起きた日本使節団の珍騒動 07:47 | イギリスで知った公明正大な人々 10:08 | オランダ滞在中の面白い話 12:03 | 福沢諭吉が本当に知りたかったこと 13:47 | 選挙とは何か?福沢が戸惑った政党政治 15:12 | ロシアで福沢が受けた、奇妙な誘い 18:38 | 生麦事件がヨーロッパに落とした影 21:03 | 生麦事件から薩英戦争へ 24:42 | 終わりに ______________________________________ ★本編チャンネル内では扱いきれなかった未公開パートは、 メンバーシップ限定で公開しています。 より深く理解したい方は、ぜひご活用ください。 ▼なるためメンバーシップはこちら    / @narutamejapan   ______________________________________ ▼関連動画    • 学校では教えない歴史 170年前の日本の姿 ペリーや外国人が見た江戸時代の暮らし【な...   ペリーが見た日本    • 学校では教えない歴史 江戸時代に欧米を訪れた日本人 福沢諭吉が見たアメリカの光景とは...   福沢諭吉が見たアメリカ編    • スイス人外交官が見た江戸時代・幕末日本の暮らしと教育【日本の歴史】   スイス人外交官が見た日本    • 学校では習わない日本と韓国の歴史 福沢諭吉が見た李氏朝鮮王朝と閔妃の真実 脱亜論に至...   脱亜論を描いた背景 ▼参考文献等 福澤 諭吉 (著), 齋藤 孝 (翻訳) 現代語訳 福翁自伝 (ちくま新書) 福澤 諭吉 (著), 斎藤 孝 (翻訳) 現代語訳 学問のすすめ (ちくま新書) 井上 勝生 (著) 幕末・維新: シリーズ 日本近現代史 1 #なるためJAPAN #歴史 #歴史解説 #日本の歴史 #PR

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