【プロ添削】滝を描くなら、水を描くな。では、何を描く?
今回は、柴崎が主催するオンラインサロン「ShibARTS」の
メンバー・かずささん(千葉)が描いた
「滝の風景画」を添削します。
滝を描くとき、多くの人は水の流れを追いがちです。
でも柴崎の考えは違います。
「水は方円の器に従う」
水の形は、周りの岩が決める。
だから滝を描くなら、まず岩を描く。
この考え方一つで、絵は大きく変わります。
ゆっくりご覧くださいね。
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⏱ 見どころスタンプ
0:00 オープニング・ご挨拶
0:45 今日の添削企画の説明
1:42 かずささんの作品紹介・コメント読み上げ
3:34 作品の全体評価(良い点)
4:11 思い切って暗く描いた岩が素晴らしい理由
5:08 柴崎の考え方「滝を描くなら、岩を見ろ」
6:35 添削スタート・滝の構図を決める
7:00 「水は方円の器に従う」という言葉の意味
8:30 岩の形(方円の器)から描き始める
10:08 岩の日向・日陰の明暗をつける
13:17 遠くの林は描きすぎない・単純化の理由
14:00 ナイフで引っかいて岩のゴツゴツ感を出す
16:26 いよいよ滝に色をのせる
17:45 滝つぼの水しぶきを勢いよく描く
19:28 木の枝・葉を描き込む
20:02 添削完了・振り返り
20:10 今日のまとめ
①滝を描く前に岩を見る
②遠いところ・日陰は描きすぎない
③思い切って強く・暗く描く
23:53 かずささんの作品への総評
24:47 アートクレヨン教室のご案内
26:00 オンライン水彩画講座のご案内
27:10 エンディング
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【柴崎の講座・教室について】
▷ アートクレヨン教室(月1回)
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遠方からお越しの方も大歓迎です。
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見逃し配信もあるので、何度でも復習できます。
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最後までご覧いただき、ありがとうございます。
寒くなってきました。インフルエンザも流行っているようですので
お互い体に気をつけて過ごしましょうね。
またすぐにお会いしましょう。
柴崎でした。
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