現代の女性は平凡な人生ほど、傲慢で不幸な人生になる理由【奢り奢られ論争】
「私は、ただ幸せになりたいだけ」
男への不満をSNSに書けば、「わかる」がいくつも集まる。
でも、本当に悪いのは、いつも男性の方なのだろうか。
泣けば相手が叱られた子ども時代。
不満をぶつけるのが当然だった20代。
そして、周りが静かになっていく30代。
33歳の女性の人生をたどりながら、守られてきた人が気づかない「傲慢さ」の正体を、夜に考えてみました。
思ったことがあれば、コメントで聞かせてください。
▼タイムスタンプ
00:00 introduction
01:51 Chapter 1 — 共感を集めるほど、言葉は過激になる
04:19 Chapter 2 — 泣けば、叱られるのはいつも男の子だった
06:30 Chapter 3 — 不満をぶつけるのは、当然の権利だった
08:40 Chapter 4 — 静かになっていく30代と「私は男運が悪い」
11:40 Chapter 5 — 「泣いて許されると思ってるの?」
14:27 Chapter 6 — 気づいても、彼女は変われない
16:38 epilogue — 「私は幸せになりたいだけ」
#婚活 #他責思考 #奢り奢られ論争 #マッチングアプリ #恋愛 #アラサー #人生哲学 #深夜の哲学 #ポッドキャスト
コメント 読み込み中…