【ドーパミン中毒】なぜドーパミン中毒になってしまうのか/ドーパミンが出る条件/熱中や習慣とは違う?/中毒状態を自覚する方法/すぐメールチェックをしてしまう人は要注意?/恩蔵絢子/THINKpod
最近、SNS等で話題の言葉「ドパガキ」。
ドーパミン中毒とは、どのような状態なのか? 中毒状態を自覚するにはどうすれば良いのか、そして脱するための方法とは?
『ドーパミン中毒』『脱ドーパミン中毒』の翻訳者で脳科学者の恩蔵絢子さんに詳しく話を聞きました。
THINKpodは講談社がお送りするビジネス映像メディアです。
/ @thinkpod_by_kodansha
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<前編>この動画
<後編> • 【ドーパミン中毒から脱する方法】依存に気が付く方法/退屈に耐えられない社会/依存と嘘... (10月26日公開予定)
<目次>
0:00 ダイジェスト
1:30 ドーパミンとは、そもそもどんなものか
4:15 ドーパミン中毒とは、どういう状態?
7:44 依存と熱中・習慣との違い
9:42 ドーパミンが出る条件
12:13 快楽と苦痛のシーソーの仕組み
17:56 依存の対象はなんでもなり得る
<紹介されている本>
『脱ドーパミン中毒』
https://link.amazon/B0eXtUaC3
『ドーパミン中毒』
https://link.amazon/B03DaRM1H
<ゲスト>
恩蔵絢子/脳科学者
1979年神奈川県生まれ。専門は自意識と感情。東京工業大学(現・東京科学大学)大学院博士課程修了(学術博士)。東京大学大学院総合文化研究科特任研究員。2015年に65歳の母がアルツハイマー型認知症と診断され、介護しながら記録を取り続け、アルツハイマー型認知症になると、その人はその人でなくなるのか?という問題に脳科学から取り組み始める。2023年1月、NHKスペシャル『認知症の母と脳科学者の私』が放映。同年5月、母を看取る。著書に『脳科学者の母が、認知症になる』『感情労働の未来』など。
〈恩蔵さんご出演の動画〉
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<聞き手>
丸尾宗一郎
1990年、大分県生まれ。東京大学教養学部卒業後、2012年に講談社に入社。フライデー、週刊現代、現代ビジネスなどを経て、THINKpodの編集長。
https://x.com/miduwo
サムネイル画像:Getty Images
#ドパガキ #ドーパミン #ドーパミン中毒 #dopamine
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