【エフワン】禁止された技術10選を勝利数で振り返る
昭和から平成のエフワンで、やがて禁止された技術10選を勝利数で振り返ります。
幻の6輪車は、どんな発想から生まれたのでしょうか。速さを求めた技術者たちの工夫をたどります。
車体の中に収めた重り、走行中の姿勢を整える足回り、床下に設けた新たな空気の通り道。ルノーのマスダンパーやアクティブサスペンション、ダブルディフューザーの仕組みと、禁止までに残した勝利や年間王座を追っていきます。
セナと中嶋悟さんが乗った、昭和62年のロータス・ホンダ。そして昭和63年、16戦15勝を挙げたマクラーレン・ホンダ。日本のファンにも懐かしい名車とともに、技術が勝利を支えた時代を振り返ります。
安全性や開発費、空力の規則をめぐり、認められる技術の境目は変わってきました。冒頭のフェラーリに、なぜライバルにつながる箱が載っていたのでしょうか。その理由は、最後に明らかになります。チャンネル登録と高評価、ベルの通知設定もよろしくお願いします。
00:00 フェラーリに載るライバルの箱
01:25 第10位 ロータス88の挑戦
05:34 第9位 幻の6輪車
10:40 第8~7位 翼とペダルの工夫
14:00 第6~5位 重りと足回りの制御
18:20 第4位 ダブルディフューザーの論争
22:35 第3位 グラウンドエフェクトの時代
27:50 第2位 ターボとホンダの挑戦
32:09 第1位 禁止と復活を繰り返した技術
35:12 勝利の記録と冒頭の箱
#エフワン #モータースポーツ #レース史
📷 写真: unknown author (Wikimedia Commons)
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