【漫画】4LDKから団地の2DKへ。68歳ひとり暮らし、住み替えて3か月でわかったこと
夫と建てた広い家に、一人で暮らす澄江さん。庭の手入れや階段が負担になり、家の修繕費にも不安を感じています。
団地への住み替えを考えても、思い出のある家をどうするか、簡単には決められません。
そんな澄江さんが源さんと一緒に、今の暮らしを見つめ直し、住まいを選ぶための知恵を探します。
■住まいを考える7つの知恵
知恵1 家の中で引っ越す
知恵2 家の見えない家賃
知恵3 団地は4種類ある
知恵4 審査は半分ずつ
知恵5 空きは取りに行く
知恵6 内覧は三つを見る
知恵7 団地の冬は窓から
■目次
0:00 オープニング
1:06 広すぎる家
5:59 源さんとの出会い
9:24 知恵1 家の中で引っ越す
16:21 知恵2 家の見えない家賃
25:40 知恵3 団地は4種類ある
31:18 知恵4 審査は半分ずつ
39:17 知恵5 空きは取りに行く
44:17 知恵6 内覧は三つを見る
53:21 知恵7 団地の冬は窓から
1:00:22 エピローグ
■動画の見どころ
・使っている物を見つめ、今の暮らしに必要な広さを考える
・持ち家にかかる費用と、団地の家賃を比べる
・公営住宅やURなど、住まいの種類と申し込みの条件を調べる
・空室の探し方、内覧で見る所、冬の窓まわりの工夫を知る
■制度について
公営住宅の申し込み条件は、自治体によって異なります。URの申し込み資格や住み替えの条件にも、それぞれ決まりがあります。
参考:URの公式案内「お申込み資格」「住み替え制度について」
制度や募集条件は変わることがあります。くわしくは、お住まいの市区町村やURの窓口で確かめてください。
住まいを選ぶとき、あなたが大切にしたいことは何ですか。よかったらコメントで教えてください。
※この物語は架空のもので、登場する人物は実在しません。
#老後 #団地 #住み替え #漫画
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