もしもコンビニ夜勤中にゾンビが発生したら?30日間生き残る方法
もしも、コンビニの夜勤中にゾンビが発生したら?
午前三時、入店チャイムが鳴る。でも、レジの前には誰もいない――。
先輩の佐藤さんと二人きりの夜勤。明かり、ガラス、水、火、そして外に取り残された人。
30日間を生き残るために、あなたは店内ルールを一つずつ増やしていく。
あなたなら、明かりをつけますか?コメントで教えてください。
0:00 深夜三時のチャイム
1:59 段ボールの壁
3:43 水とトイレ
5:01 カセットコンロ
7:13 ルールの書きかえ
10:15 三時の明かり
※この物語はフィクションです。登場する店名・会社名は架空のものです。
※対処法の一部は、公的機関の資料を参考にしています(下の出典)。ゾンビへの対応は、すべてフィクションです。実際の災害時は、自治体などの最新の情報に従ってください。
【出典】
・飲料水と調理用水として1人1日3リットル:農林水産省
・簡易トイレの使い方(下地の袋と排泄用の袋。凝固剤がないときは細かく刻んだ新聞紙で代用):東京都保健医療局(東京防災を参考に作成)
・一酸化炭素は無色・無臭/カセットこんろを覆う大きな鍋や鉄板、複数台並べての使用は危険:NITE(製品評価技術基盤機構)
・災害時帰宅支援ステーション(コンビニ、ファミリーレストラン、ガソリンスタンドなど):九都県市
#ゾンビ #もしも #コンビニ #サバイバル #防災
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